山遊び、川歩き、ドライガイドかわゆき
ドライガイドかわゆきのガイド案内
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2026年6月13日土曜日
山菜ごはんの記録。(2026.6.13)
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このところワラビの日々ですが、お浸しとチャーハンと乾燥保存の3択になっています。ワラビも次第に細いものが増えてきましたので、発生のピークは過ぎたようです。良質のワラビは減っていきますが、頑張れば7月下旬まで採れます。地元民のワラビ採りの姿は見れなくなり、見掛ける人は来訪者ばかり...
2026年6月8日月曜日
ドライガイド、5月下旬。(2026.6.8)
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「東北釣りは6月から」と言われるように、段々状況が良くなってきました。雪が少なかった影響で雪どけも早くなり、川だけを見るとドライの釣りにはまったく問題ないように見えます。大きく季節が狂っているのは、昼の気温が異常に高くなる傾向がある事と、例年であれば7月まで雪どけが続くはずが一...
2026年6月4日木曜日
春の山菜は終わり、梅雨入りが待ち遠しい。(2026.6.4)
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春の山菜採りはほぼ終わりました。ガイドをご依頼いただいた皆さま、ご指名ありがとうございました。現在の山菜採りはワラビとフキがメインでミズナの成長待ち、春の残りの山菜のウルイやミヤマイラクサなどを採っています。ガイドのご用命も減りましたので、これにて山菜採りガイドは終了します。ド...
2026年5月26日火曜日
久しぶりにYouTube、春の釣り。(2026.5.26)
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2024年秋のアップロードから2年弱、のんびりした釣り動画を追加しました。きれいなレモン色のニッコウイワナは、川のナメ床が映った保護色。生きていくために役に立っているかどうか分からないが、伊南方面のイワナの黄色い斑点よりは薄く、これはこれで出来上がっています。それぞれの川にそれ...
2026年5月21日木曜日
春のキノコ採り、ハルシメジとアミガサタケ。(2026.5.21)
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雪どけ頃からキノコは出ていますが、狙って採れるわけではありません。雪が残る少し肌寒い時期にはエノキダケが倒木から目を覚まし、分かってはいても「おっ、エノキだ」と声が出てしまいます。それから約2~3週間経てば、山菜採りの最中に出会うキノコがハルシメジとアミガサタケ。この2種が春...
2026年5月13日水曜日
晩春の山菜採り、主役交代。(2026.5.12)
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早春からの山菜採りの主役は、明らかにコゴミとコシアブラでした。変わらぬ人気はやっぱり変わらないですね。変わったのは例年よりも山に分け入る人が減っている事、過熱報道のクマの影響です。国道近くのフキノトウを採る中高年すら減りました。山菜採りガイドにとって競争率が減るのでありがたいで...
2026年5月9日土曜日
ドライガイド、5月上旬。(2026.5.9)
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GWに入り、気温が高くなる日が多くなりました。釣り師の気分も否応なしに盛り上がっちゃいますね。例年5/3~5あたりのお天気は、おおむね晴れの記憶があります。2026年のGWはやや不安定のようで、「半分強風、半分曇り晴れ」となりました。そういうタイミングでドライガイドとなり、それ...
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